秋コーデはストールが大活躍!

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1引用元:http://www.fiola.jp/

秋コーデのアクセントに大活躍してくれるのがストール。

首回りにボリュームをプラスするだけで、手軽にいつものスタイリングの印象を変えることができグッと女子力をアップできますよ!

今回はそんな秋コーデで使いやすい色・柄・素材・巻き方などをご紹介します!


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大判ストールで小顔効果バツグン!

ストールの中でも大判タイプが流行です。

首周りにボリュームが出るので小顔効果バツグン!

グルグルと首周りに巻くもよし、肩から羽織るもよし、ピンでとめてケープにしてもよしと使い勝手のよい大判ストールです。

2引用元:http://item.rakuten.co.jp/

人気のボーダー柄をグルグルッと簡単に巻くだけで、秋コーデのいいアクセントになります。

ふわっと暖かく柔らかいアクリル素材だからチクチクすることのない心地良い着け心地!

3引用元:http://item.rakuten.co.jp/

大流行のギンガムチェックの大判ストールは秋コーデに欠かせない柄のひとつです。

シンプルなコーデでもこの柄をストールに使うだけでグッとオシャレに仕上がります。

4引用元:http://cep-shop.jp/

コートの上からも羽織りやすい大判ストール。

ふっくら軽やかな仕上がりで、小顔に見えると人気のボリューム巻きもできます。

表と裏の両面が楽しめるリバーシブルカラーというのも嬉しいポイント。

ひざ掛けにもなるサイズは、オフィスや室内でも使いやGood!

5引用元:http://item.rakuten.co.jp/

薄手素材の大判ストールはサッと羽織って大人っぽく仕上がると綺麗です。

6引用元:http://www.kurashiru.com/

大判ストールをベルトを巻いてエレガントな印象に。

洋服の一部のよう。

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秋コーデに欠かせない色・柄を検証!

7引用元:http://matome.naver.jp/

今年のトレンド柄として外せないのがチェック柄。

中でも大判ストールの首巻きが大人気です。

 

8引用元:http://bo-te.jp/

単色のストールは色々なコーデのアクセントに役立ちます。

色のトーンを合わせることでぐっと大人っぽく仕上がりますよ♪

 

9引用元:http://ing.pink/

デイリーなスタイルも、ネイティブ柄のストールや小物を取り入れるだけで簡単にシンプルボヘに!

 

10引用元:http://woman-lifeinfo.com/

ヒョウ柄を使って首元にアクセントを加えると、それまで地味だった服装がグッと華やかに。

特に秋コーデはどうしてもカラートーンが下がってしまうので、そこにヒョウ柄を持ってくると、ガラッと印象も変わりますよ。


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ストールの素材を検証!

衣類と同じようにストールの素材もさまざまなものが使われています。

それぞれの素材の特徴を知らないと選ぶことは難しくなります。

また、特徴が違えば、使い心地や使う場面も変わってきます。

特にストールは肌に直接触れるものですから、それぞれの特徴とその効果を知っておくことはとても重要ですよ!

 

<コットンの特徴>

コットン素材のストールは肌触りが良く快適です。

綿は繊維の先が丸くなっているので肌触りがよく、やわらかい着け心地です。

さらに静電気も起きにくく快適です。

秋・春は暖かで、夏は涼しいといった利点からオールシーズン使える優れものです。

洗濯もでき、長く使えるのもいいですね。

11引用元:http://www.preorganic.com/

 

<麻の特徴>

天然繊維中で最もシャリ感があり、肌にベタつかずサラッと爽やかです。

そして一番の利点は接触冷感、清涼感があるのでひんやりとした肌ざわりで夏に最適です。

さらに綿と同様、繊維の先が丸くなっているのでさわり心地も優れています。

麻は水に濡れると乾燥時よりも6倍も強度が増します。

さらに汚れも落ちやすいので、何度洗濯をしても問題ありません。

そのため、とても長く使うことができます。

ただし、シワになりやすく摩擦されると白化しやすい欠点も持っています。

12引用元:http://wanosuteki.jp/

 

<絹(シルク)の特徴>

シルクは人間の肌と同じタンパク質で構成されているので、第二の肌と言われます。

そのため、人間の肌ととても相性が良く、しっとりとしたなめらかな極上の肌触りです。

シルクは繊維の女王と言われるほど、あらゆる繊維の中で最も優雅な光沢があり、発色も非常に良い素材です。

またドレープ性も美しいので、フォーマルな場面でとても活躍します。

シルクは吸湿性、保湿性、吸水性、放湿性に優れている素材で、代表的な通年素材といえます。

価格が高い、摩擦に弱いといった欠点も注意しましょう。

13引用元:http://dream7511.exblog.jp/

 

<ウールの特徴>

羊毛は天然繊維の中で、最も吸湿性の高い素材です。

また、吸湿すると発熱するので、保温性に優れた素材でもあります。

吸湿性は綿の約2倍、ポリエステルの約40倍。

汗をかいてもムレたりジメジメしたりせず、サラッと爽やかに過ごせます。

天然繊維100%のウールは静電気が発生しにくいので快適で、人間や動物の皮膚と同じようにウィルスや細菌に対する免疫機能があります。

菌の繁殖や嫌な臭いがつきにくく、長く使うことができます。

14引用元:https://jobinfo.me/

ストールの巻き方アレンジ

ストール、スカーフ、マフラーの巻き方が解らなくて、苦手意識を持っているひと必見!

人とは違うちょっと変わったストールの巻き方をご紹介します!

15引用元:http://shopping.geocities.jp/

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引用元:http://shopping.geocities.jp/

<ドレープ巻き>

  1. タテにする。
  2. 首に一周させる。
  3.  左右の内側の角を合わせて結ぶ。
  4. お好みの位置までキューっと結んでいく。
  5. 結んだ両端をふわっとさせたり、首元の形を整えて完成。

 

17引用元:http://shopping.geocities.jp/

18引用元:http://shopping.geocities.jp/

<ロングツイスト巻き>

  1. 細長い状態をつくり、二つ折りにして首にかける。
  2. 片方の端を輪の中に通す。
  3. 輪の中へ手を入れてねじると八の字状になり、小さな輪ができます。
  4. そこへ反対側の端を差し込み、通したら左右に引っ張って締める。
  5. 4の工程で締めずに3を繰り返して、下の方までねじっても良いです。

 

19引用元:http://shopping.geocities.jp/

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引用元:http://shopping.geocities.jp/

<ダブルクロス巻き>

  1. 両端が重なるよう2つ折りにし、肩にかける。
  2. 上側の先端を輪の中に通す。
  3. 下側の先端を逆サイドへ引っ張る。
  4. そのまま輪の中へ下から通す。
  5. 輪を通り抜けた先端を引っ張り上げる。
  6. 形を整えて出来あがり。

最後に・・・

ストールのアレンジは無限大にあります。

お家で眠っている使わないストールだってまだまだ活躍の場はあります!

ストール×小物のアレンジでも色々と楽しめるのがストールの良さですよ。

色々とチャレンジしてみてくださいね。

21引用元:http://spotlight-media.jp/

22引用元:http://item.rakuten.co.jp/

 

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